きっかけは仲間と始めたバンドでした 楽器の出来ない僕は歌うようになり、詩を書くようになりました。
偽りの自分だったり、本当の自分だったり…。 いろいろ書きながら思ったのは、 「僕はやっぱり僕なんだ」ということでした。